| 愛すべき選手達 | |||||
| ポジション | 背番号 | 名前 | 生年月日 | 在籍年数 | 履いている シューズのメーカー |
| どんな選手?(これも独断と偏見がかなり入り交じっております) | |||||
| GK | 1 | 土肥洋一 | 1973/07/25 | 6 | アディダス |
| リーグ戦において、5年連続出場している、連続最多出場記録の保持者。
昨年はナビスコ杯でMVPを獲得し、更にはJリーグベストイレブンにも選ばれた。 日本代表としても、コンスタントに選出され、2試合に出場した。 ポジション柄もあるだろうが、まだ成長している感がある。 気迫を前面に出して、チームを最後尾から鼓舞する、頼もしいゲームキャプテン。 |
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| GK | 21 | 遠藤大志 | 1980/03/31 | 7 | パトリック(アディダスから変更) |
| 昨年まで東京ガスの社員選手だったが、今年からプロ契約に。まだ出場の機会はない。
愛くるしい笑顔が魅力だが、プレー時は気迫に溢れている。ボールに対する反応が抜群。 |
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| GK | 22 | 塩田仁志 | 1981/05/28 | 2 | ミズノ |
| 昨年は土肥が代表で抜けた際のナビスコカップで、8試合に出場した。
凡ミスをする所もあるが、守備範囲が広く、大声のコーチングが魅力。 |
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| GK | 31 | 近藤健一 | 1983/04/02 | 4 | プーマ (アディダスから変更) |
| 昨年はキャンプ中に大怪我を負ってしまい、棒に振ってしまった。
身体能力が高く、足元がしっかりしている。まだまだこれから伸びる存在。 |
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| GK | 40 | 森田耕一郎 | 1984/10/28 | 1 | - |
| ベガルタ仙台より期限付き移籍。前に出る強さが武器。 | |||||
| DF | 8 | 藤山竜仁 | 1973/06/09 | 14 | アディダス |
| 前身の東京ガス時代から含めて14年目となった、東京の「生き字引」。
先発する機会は多くないが、出てくれば確実に計算ができる選手で、 4バックのどこでもこなしてしまう、守りのユーティリティープレイヤー。 昨年はサイドバックよりもセンターバックでの出場が多かった。 |
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| DF | 17 | 金沢浄 | 1976/07/09 | 3 | プーマ |
| すっかり東京の左サイドバックとして、欠かせない存在となった、
的確なポジショニングと、タイミングの良い攻撃参加が魅力の、安定感抜群な存在。 彼のインタビューは、とても面白い(が、話が長い(笑))。 |
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| DF | 3 | ジャーン | 1977/09/24 | 4 | ミズノ |
| 闘争心に溢れ、対人に強く、かつ読みも良い、屈強なザゲイロ。
相手方FWが長身選手だと、ド迫力の空中戦を展開する。 昨年はセットプレーからの得点も増え、本職の守備だけでなく、攻撃面でも貢献した。 ナビスコ杯では代表で不在の土肥に代わって、ゲームキャプテンも務めた。 外観からはそうは思えないが、やや高い声も手伝って、実はなかなか面白いキャラ。 |
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| DF | 20 | 加地亮 | 1980/01/13 | 4 | ミズノ |
| 日本代表として昨年だけで20試合に出場し、またレベルアップした感のある、
献身的に上下動を繰り返し、攻守に貢献する右サイドバック。東京の「無駄走り屋」。 守備の面でも、成長の跡が見えてきて、安定感も加わってきた。 見た目からはあまり感じないが、実は気持ちが強い選手である事は、昨年のナビスコ杯決勝で、 なかなか決まらなかった5人目のPKキッカーに、自ら出ていった所に表われている。 |
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| DF | 26 | 中村亮 | 1981/08/13 | 2 | アシックス |
| 長身ながらスピードのある、左サイドバック。昨年後半は怪我に泣かされた。
課題の守備面を克服すれば、まだまだ伸びる存在。 |
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| DF | 2 | 茂庭照幸 | 1981/09/08 | 4 | ミズノ |
| アテネ五輪で3試合フル出場を果たした、まだまだ成長するセンターバック。
ジャーンと共に、ゴール前に屈強な要塞を築き上げている。 元々、身体的にスピードがあるが、読みの鋭さも更に加わって、安定感が増してきた。 |
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| DF | 4 | 藤田泰成 | 1982/01/31 | 1 | アディダス |
| 豊富な運動量をベースにした、果敢な攻撃参加が魅力のサイドバック。
左右こなせるという強みを生かして、加地と金沢に挑む。 |
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| DF | 30 | 尾亦弘友希 | 1983/09/01 | 3 | ミズノ |
| 大宮への期限付き移籍から復帰した、東京U−18からの初代昇格選手。
左足から放たれるボールは、しなやかで強力。課題の守備力を克服すれば可能性はある。 |
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| DF | 29 | 前田和也 | 1984/01/08 | 4 | パトリック |
| 徐々に試合出場も増えてきた「隠れた大器」。特に守備面での成長が伺える。
4バックならどこでも、中盤ならセンターMFをこなせる、臨機応変な所が最大の武器だが、 実はキック力もあり、強烈なシュートを放つ事もできる。 |
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| DF | 5 | 増嶋竜也 | 1985/04/22 | 2 | アディダス |
| ルーキーイヤーながら、先発出場も何度か果たした、将来の守備の要。
ただ、まだポカが多いので、その辺りを修正していかなければならないだろう。 |
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| DF | 36 | 吉本一謙 | 1988/04/24 | - | - |
| 東京U−15からの生え抜き。シーズン途中からトップに帯同している。 長身を生かしたヘッドと、対人の強さが魅力のセンターバック。キャプテンシーも備える。 |
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| MF | 10 | 三浦文丈 | 1970/08/12 | 5 | プーマ |
| 衰える事のない闘志で、チームを引っ張る精神的支柱。
以前はFWだったが、徐々にポジションを下げて、現在のセンターMFになったが、 激しく動き回る姿は、FWの頃から何ら変わっていない。 さほど技術はないが、どんな時でも全力を出す姿勢は、若手の良い手本となっている。 |
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| MF | 7 | 浅利悟 | 1974/06/10 | 9 | プーマ |
| 昨年は怪我に泣かされたが、いつも気が付くとスターティングイレブンに、
名を連ねている「東京のいぶし銀」。現在では唯一の東京ガスの社員選手。 攻撃的な戦術の中で、しっかりと守備を固めてくれるセンターMF。 |
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| MF | 25 | 迫井深也 | 1977/05/08 | 3.5 | ミズノ |
| 山形への期限付き移籍から復帰した「ピッチの鬼軍曹」。
どんな時でも激しさを前面に出してプレーする姿勢が魅力で、 的確なコーチングと、激しい叱咤でチームメイトを鼓舞する。 |
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| MF | 24 | 小林成光 | 1978/04/13 | 9 | ミズノ |
| 昨年、大怪我から復帰。テクニックで勝負するアタッカー。今年は勝負の年。 | |||||
| MF | 16 | 宮沢正史 | 1978/04/24 | 5 | ミズノ |
| 昨年はカベに当たり、先発出場の機会が減ったが、後半に復活。
精度の高い左足から、繰り出される長短のパスが魅力のセンターMF。 |
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| MF | 18 | 石川直宏 | 1981/05/12 | 4 | アディダス |
| 昨年は怪我に泣かされて、リズムを崩してしまった感があるが、
今年に巻き返しが期待される、日本では少ないタイプの「高速ウイング」。 サイドを突破するだけでなく、中へ切れ込んで勝負するところも魅力。 シュートとクロスの精度が、もっと上がれば、相手方にとって、もっと怖い存在になれる。 |
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| MF | 19 | ダニーロ | 1981/10/15 | 1 | ミズノ |
| ブラジルのインテルナシオナルから加入。スピードを生かした飛び出しと、
ダイレクトボールを多用したプレーを得意とするアタッカー。 日本のスタイルに馴染めるかが、日本での彼の成否にかかっている。 ※7月1日〜2006年1月1日まで、アトラス・グアダラハラ(メキシコ)に期限付き移籍。 リーグ戦5試合、カップ戦3試合の出場で、得点0。日本に馴染みきれず、どんな選手か判らないまま…。 |
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| MF | 27 | 栗澤僚一 | 1982/09/05 | 1 | アディダス |
| 大学No1MFと言われた看板を引っさげて来た即戦力。
昨年、特別指定選手として東京に所属し、試合に出場し、1st第3節の東京ダービーで、 決勝点をアシストし、ナビスコ杯予選リーグ第5節の神戸戦では得点もあげている。 センターでもサイドでも中盤ならどこでもこなし、小柄だが運動量が多く、 原監督が「賢い」と評している、的確な判断で攻撃をコントロールし、自らも得点を狙う。 |
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| MF | 6 | 今野泰幸 | 1983/01/25 | 2 | アディダス |
| 抜群の読みとしつこさ、豊富な運動量で、相手の攻撃を寸断する「東京の心臓」。
攻撃力もかなりのもので、昨年はオーバーヘッドシュートも決めてみせた。 飄々と見えるが、内に秘めた闘志が物凄い、まだまだ伸び白がたっぷりある、空恐ろしい選手。 |
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| MF | 14 | 馬場憂太 | 1984/01/22 | 4 | アシックス |
| 独特なリズムと感性で勝負できる、東京のクリエイター。
昨年は怪我も癒えて、コンスタントに出場し、気持ちも強くなってきた。 時折、プレーが雑になるところがあるが、これが減れば、更にランクアップ! もっと点も取れるはずだし、直接FKも蹴れる。どんどん前に出てきてよい存在。 |
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| MF | 15 | 鈴木規郎 | 1984/02/14 | 4 | プーマ |
| 昨年は「職場」の左サイドだけでなく、右サイドでも試合に出場し、
プレーに幅が出てきた「東京の爆裂野郎」。もっと前面に闘志が出れば、更に良い。 彼の左足から繰り出されるシュートは、30m位からのロングレンジから打っても、 ズトンとまるで大砲の弾のように、突き刺さりそうな感がある。 そのためか、やや長い距離からの直接フリーキックの際「ノリオ」コールが起きる。 |
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| MF | 23 | 梶山陽平 | 1985/09/24 | 3 | アディダス |
| 怪我に泣かされつつも、出場すれば印象に残るゴールを叩き込んできた。
当初は波が激しかったが、試合出場を重ねるにつれて、安定感も出て、守備面でも成長。 抜群のセンスを備えているだけに、今後がとっても楽しみな選手である。 |
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| MF | 28 | 鈴木健司 | 1986/09/03 | 1 | アディダス |
| 数少ない秋田県出身のプレイヤー。全国的には無名だが、左足に可能性を秘める。
1年目の今年は身体作りのシーズン。徐々にプロの水に慣れていって欲しい。 |
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| FW | 13 | 戸田光洋 | 1977/09/10 | 6 | アンブロ |
| 怪我と相手の研究に苦しんだ昨年だが、相変わらず献身的なプレーで、
ピッチを走り回る「常に100%完全燃焼男」。スピードと運動量を兼ね備えている。 これでもうちょっとシュートが巧かったら…第2子に男の子が生まれ、更に奮起を期待。 |
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| FW | 9 | ルーカス | 1979/01/03 | 2 | プーマ (ミズノから変更) |
| シーズン当初こそ、環境等に馴染みきれず、苦戦していたが、
シーズンが深まるにつれて、本領を発揮し、リーグ11点、カップ7点を記録。 懐の深さを生かしたタッチの柔らかいキープと、献身的な前線からのチェックが◎。 ファンに接している時と、プレーしている時の表情のギャップが凄い。 |
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| FW | 11 | 阿部吉朗 | 1980/07/05 | 3 | アンブロ |
| 大分に期限付き移籍をしていたが、8月下旬に東京に復帰。
思い切りの良さと、ポジショニングの良さがウリのアタッカー。 本来のFW以外にも、サイドMFも可能。小柄ながらヘッドが強い。 |
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| FW | 38 | ササ | 1981/09/06 | 1 | プーマ |
| パラグアイ代表にも選出された事がある、セロ・ポルテーニョから移籍してきた、センターフォワード。
長身を生かした空中戦とポストプレーがウリ。現オランダ代表監督の、 ACミランなどでFWとして活躍した、マルコ・ファンバステン氏を尊敬している。 |
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| FW | 32 | 近藤祐介 | 1984/12/05 | 3 | ミズノ |
| 全体に荒削りでまだまだ課題が多いが、昨年も徐々に試合出場を増やした。
ポストプレーが巧くなってくれば、もっと試合に出れるはず。 身体能力を生かした、強引な突破と、強力なシュートを放てるところが魅力。 背番号を25から32に変更。目指すはビエリであろうか? |
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| FW | 35 | リチェーリ | 1987/08/06 | 1 | アディダス |
| 4月より東京の練習に参加しており、C契約での契約が8月に決まった。
大きな選手ではないが、スピードがある。化ける可能性もある? |
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| 特別指定選手 | |||||
| MF | 33 | 池上礼一 | 1983/07/12 | - | アディダス |
| 仙台大学に在学。読みが良く、豊富な運動量を持つ。守備面で良さを見せるが、
攻撃力もあり、複数のポジションをこなせる。栗澤の高校(習志野高校)の1つ後輩にあたる。 派手さがあるプレイヤーではないが、渋い働きができる選手。 |
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| FW | 34 | 赤嶺真吾 | 1983/12/08 | - | プーマ |
| 関東の強豪である駒澤大学に在学し、数々のタイトル獲得に貢献している。
ポジショニングが良く、スピードもある点取り屋だが、2列目もこなす起用さも持っている。 ディフェンスの裏を取るのが巧みで、そのスタイルから「駒澤のインザーギ」の異名も。 高校は藤山と同じ鹿児島実業高校。 |
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| GK | 39 | 阿部伸行 | 1984/04/27 | - | - |
| ヨシロウ、塩田、栗澤の出身校である、流通経済大学に在学中。 高校時代は東京U−18に所属していた。 |
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| 頼れるチームスタッフの方々 | |||
| 役職 | 名前 | 生年月日 | 在籍年数 |
| どんな人?(独断と偏見がかなり入り交じっております) | |||
| 監督 | 原博実 | 1958/10/19 | 4 |
| 就任4年目。昨年は念願のタイトルを獲得したが、満足した感は全くなく、
あくまで攻めて点を取りに行く姿勢にこだわりを持ち、実績だけで選手を見ず、 使えると思えば、若手だろうと何だろうと即座に起用する、見た目以上に熱い熱い指揮官。 今年もオフ期間の合間に、スペインへ勉強をしに行ってきたようだ。 ゴール後の「ヒロミジャンプ」、独特な語り口の「ヒロミトーク」は、既に東京の名物。 東京の監督に就任前、解説者としても活躍。分かり易い解説で人気があったが、 スカパーの名物アナウンサー、八塚浩氏とのコンビは絶妙かつ絶品だった。 |
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| ヘッドコーチ | 倉又寿雄 | 1958/12/01 | 11 |
| コーチングスタッフの中では、一番在籍年数の長い、監督の右腕。
昨年からS級ライセンスを受講し、更にコーチングに磨きをかけている。 更にトーチュウの「倉又コラム」にて、チームに対する想いを寄稿していた。 |
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| コーチ | 長澤徹 | 1968/05/28 | 5 |
| チームを影で支えてくれている「選手達の良き兄貴」。
対話を大事にするその姿勢から、選手達にとても慕われている。 サテライトでは陣頭指揮にあたっているが、実はかなり熱い人である事が分かる。 |
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| GKコーチ | 浜野征哉 | 1972/09/28 | 4 |
| 東京コーチ陣の中で「熱さ」が一番表に出ている、熱血漢コーチ。
腹の底から出る物凄く大きな声は、試合中にレフェリーを一発で呼び止める事ができる。 選手達と真正面から向き合い、時に優しく時に厳しく、GK陣を指導している。 見るからに男気を感じさせるところから、男性サポーターに非常に人気がある。 |
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| フィジカルコーチ | 矢野由春 | 1969/05/18 | 8 |
| 選手達の状態を把握し管理。昨年は怪我人が多く、苦労が絶えなかったと思うが、
オフシーズンには海外に修行に行ったりなどして、あくなき探求心を持って、選手の管理にあたる。 今シーズンのマッチヂプログラムに「ストレッチしてみよう」を、寄稿している。 |
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| フィジカルコーチ | 國保塁 | 1976/11/03 | 3 |
| 矢野氏との二人三脚での選手達の体調管理も、今年2年目。
名古屋GK楢崎とは奈良育英高校の同級生。 |
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| ホペイロ(用具係) | 山川幸則 | 1975/11/10 | 5 |
| ヤマちゃんの相性で親しまれる、縁の下の力持ち。東京の初代ホペイロ。
見た目はとても真面目そうだが、結構イジられキャラらしい。 |
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