| 2005.04.17 (Sunday) |
| Jサテライトリーグ第6日・東京×千葉(1−2) <13:30 江戸川区陸上競技場 Home> |
|
わが東京が浦和に負け、ローヴァーズもガナーズに完敗し、 (この日は2戦合計5−0という、屈辱的な敗戦日となった) それが理由(?)という訳ではないが、寝坊して遅刻(笑)。 江戸川に着いた時には、既に前半の30分を回っていた。 6月8日に行われることになった、 ユーヴェ戦のチケットの、SOCIO優先販売は今日から。 本来は自分が電話する予定だったが、遅刻をしたので、 予約が始まる時間帯は、電車の中。なので、管理人の彼女に託したが、 それが良かったかどうかは分からないが(笑)、思ったより良い席が取れた。 自分と管理人の彼女のチケットは入手できたので、これで終了。 なので、自分が有している、優先販売の権利は使わない事にした。 試合日に関しては、腑に落ちない点が多少あるが、今から楽しみにしている。 先発 GK 塩田 DF 迫井、伊藤龍(U-18)、尾亦、鈴木規 MF 池上 MF 小林、馬場、ダニーロ、鈴木健 FW 近藤祐 控え GK遠藤、MF森村(U-18)、MF仲野(U-18)、FW城間(U-18) 試合はボールがダニーロのところへ行くと、良いプレーにも悪いプレーにも、 見に来ている人達を沸かせた。徐々に慣れてきている感はあるが、 本人にしても、こんなハズではなかったハズ。ここは耐え時。 ここで腐ってしまうようだったら、日本では成功できない。 試合に遅刻したので、自分が見始めた時間からの選手評。 塩田=コーチングが、ただ単に怒っているだけになっている時がしばしば。 迫井=ボール捌きが全体に雑だった。 伊藤龍=長身を生かして、ハイボールを跳ね返していて、悪くなかった。 尾亦=あっさりとやられる事は少なかったが、終盤に集中を欠いた。 鈴木規=左MFよりも、守備の負担があるため、攻撃参加が少なかったが、 ジュニアユース時代の古巣に、気合は入っていた。 池上=豊富な運動量がある。悪いピッチに戸惑っていたが、まずまず。 馬場=徐々に復調気配。 ↑森村=− ダニーロ=得点を決めたようだが(見ていない(笑))、 後半の半ばくらいまでは、動けていたし、勝負も仕掛けていた。 ペースは遅いが、徐々に日本に慣れてきた感じだが、まだまだ…。 ↑城間=− 鈴木健=この日は左MF。線が全体に細いが、キック力がある。 ↑仲野=戸惑いも見えたが、左MFで何度か好機を演出。 小林=積極的に動けていた。欲を言えばシュートが欲しい。 近藤祐=前を向けば怖いが、ポストプレーが雑なのは、相変わらず。 千葉の選手の気迫に、最後の方は押されて昨日の浦和戦同様に「気迫負け」。 サテライトだから、結果は気にしないが、 サテライトでその程度のプレー振りじゃあ、トップの試合に出れないぞ! と言いたくなるような選手が何人かいた。チーム全体が下降線なのかなぁ…。 昨年、磐田に敗戦して、長髪から一気にボウズにするという、 半ば無謀な事をしたが、それ以降、実は髪を切っていなかった(笑)。 で、1年の執念が頭に積もった状態(?)で、磐田に勝ちはしたが、 その後、運がなくなったかのように連敗したので、帰りに髪を切りに行った。 今回は…ボウズにしてないです(笑)。ボウズにすると怖いらしいので(爆)。 |